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SF作家のA・C・クラークが亡くなった。90歳。 CNNのニュース 宇宙に銀河がたくさんあって、いくつかの、賢い生き物の住む星がある。 そのうちの一つである地球という星は、多くの小さな光る粒を引き連れていて、他の星とはちょっとだけ様子が違う。 その変化を起こした人の一人が、彼だ。
自分にとっては、本家の御当主が亡くなったような気持ち。 まったく、もたもたしていてはいけない。 西方に向かって、合掌。
2008年3月19日 (水) SF | 固定リンク Tweet
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